バーチャル不動産業 

人生のパイセンTVで「バーチャル不動産業」を解説
 


さあ、時代は新しく大きく動き始めましたよ!
世界中の全人類が関係する通貨の革命が起きる中、私たちが提案する
今までにはなかった新しい商売です!
じっくりと最後までお読みくださいね。 これからの人生計画
大きく変えることになります。
億万長者に向かうかもしれません!

 

仮想通貨が 貧困職難民も稼がせる時代がやって来た!

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もうご存知の通り、仮想通貨はスマホの中に保有し、1円を世界中に送金できる革命的な送金手段である。
それが世界経済にどう変化を与えていくのだろうか?
最近「ピコ太郎」というバカバカしい日本の芸人のYouTube投稿動画をご存知であろうか?
なんとそれがたった1週間で1億回の視聴を超え、ビルボードに77位にいきなり登場し世界中で注目を浴びているのである。     
                       
ピコ太郎に見るように、YouTubeに動画を投稿することは貧困職難民であってもスマホを持っている人は世界中誰でも可能である。そしてインテリジェンスのかけらもなくても投稿した動画がどの国でブレイクするかは本当に未知数である。   
            
そして、まかり間違って1000万人を超える視聴数が出てくると たちまち60万とか報酬が入ってくるが、それは広告掲載収入をGoogleが分配してくれてるに過ぎないが、今後は人気に比例して有料化が進むことになるのである。
有料化と言っても1円3円5円といったほんのわずかな少額課金であれば仮想通貨で問題なく視聴者から直接集金できるであろう。
仮に3円課金で1000万の人が視聴してくれると 3000万円の収入が入ってくるのだ。
 
今まで仮想通貨はマネーゲームの対象でしか過ぎなかったが、時代は変わることになりました。
日本政府も正式に貨幣と認めることになり、仮想通貨法が5月25日に出来ました。
そしてとうとう消費税もかからなくなります。
これは何を意味するのでしょうか?
お金を支払う手段の新しい一つとして世界中で使用されるようになるのです。


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1.仮想通貨市場の世界的な将来性と動向 (投資家主導からEC送金者主導へ)

本題に入る前に 「デジタル通貨」そのものが人類が必要とする物なのかどうかそれを見極めることがビジネスとして携わる上においては大変重要なポイントになります。
                                                        
まず初めに、インターネットの取引において 現状の送金手段とクレジットカード払いがあれば十分だと思っていますか?たとえば、LINEのスタンプや曲、ゲームのダウンロードの支払いに関して誰が集金してくれているかご存知でしょうか?意外と気付いていないんですよね。実は皆さんが使用している携帯電話の会社が集金をしているから成り立っているんです。
 
仮にもし集金をしなくなると、振り込みかカード払いをしますよね、だけどよく考えてみてください、カード払いの場合皆さんが支払うことになる100円とかをカード会社は銀行に手数料を払って口座振替をするにもかかわらず、その100円の3%くらいしか利益を取りません。
しかもその後には コンテンツ提供者に差額の97円を送金するためにまた銀行に振り込み手数料を払わなければなりません。 
 
皆さんならこれが成り立たないのはもうお分かりですよね。 
そこで世の中に必要なのは それを解決できる決済手段が求められていたんです。
その手段とは 振り込み料が必要なく、為替の交換もすることがなく、1円単位の少額を世界中のどこにでも送金できる手段なのです。 
それは文章をEメールで送信すると 相手がその文章を受信するように、お金の価値を送信すると相手がそのお金の価値を受信するという画


期的な手段を100%のセキュリティーに近い状態で可能にしたのです。それがあれば、コンテンツを売りたい提供者は世界中の人から一瞬で直接集金することが出来るのです。
 
また仮想通貨が普及すると、社会的意義も生まれることになるのです。
例えば熊本の震災では多くの人々が住む家を無くされました。
その時の状況をちょっと想像してみてください。
震度6以上の地震が来ると気が動転して着の身着のまま家の外に出ることになりますよね、小さい子がいたら荷物も持たず子供だけを抱きかかえて飛び出すでしょう。
そして家が横倒しになり、あとから家の中には入ることが出来ず、カバンすら取り出せなくなるとその日からお金に困ることになるでしょう。
たまたまポケットに入っていたケータイを所持して逃げるのが関の山と言うことになるでしょうね。
         
さあ、そこでもし1万円くらい義援金を出してあげようと思ったとき、おそらくどこかに送金することになると思います。例えば 赤十字とか。ところが、皆さんご存知でしょうか?赤十字は政府が被害総額や被害人数を確定するまでは最低2,3年はプールしていて配ってくれないんですよ。       
皆さん、それって被災者のためになるのでしょうか? 


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例えば もし被災者のサイトがあってそこにスマホを持って登録している人たちに直接送金出来たらどうなりますか?仮想通貨なら10円が10円だけで送金できるのですから1000人の人に10円ずつ送金することもできるのです。
 
そうすると10円に相当するお金の価値を1000人の心ある世界中の人たちから受け取れたらその被災者の人は1万円分を手にするのです。
そうするとその日からコンビニでSUICAのように ピッと買い物が出来るんですよ。
それって 凄く社会的に意義があると思いませんか? 
 
仮想通貨は 世界中の経済に革命をもたらし、それによってインターネットによる流通が未曽有の拡大を遂げることになるのです。特に発展途上国による拡大が目ざましいものになるでしょう。  
                                                           
そこで現在インターネットで物が買えない人口がどれくらいあるのか ご存知でしょうか?      
 
通帳すら持てない人口がなんと25億人以上いると言われ、クレジットカードが利用できない数を合わせると30億人と言われています。 つまり世界人口のおよそ半数がお金を送金できないためインターネットで流通が 起こせなかったのが可能になりました。これからその市場が大変な拡大を遂げることになるのです。
貨幣価値が低い発展途上国の人々には 今プリペイドのスマホが大変な勢いで普及しています。


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さてこれからはそのスマホで仮想通貨に両替えをし、人は何を購入していくでしょうか? 
           
実はこれを見極めることもビジネスに携わる上で 非常に重要なポイントなのです。
発展途上国の人々がほんの少額で求める物は 物流も必要としない物なのです。 
さてそれは何でしょうか?
              
それはまさにデジタルコンテンツなんです。
有料のゲームや音楽、それに動画、LINEのスタンプ等です。  
5円や10円、10セントや0,1ユーロを世界中どの国の人にでもその場で一瞬にして支払い、コンテンツを手に入れる世の中が来たんです。        
 
YouTuberってご存知でしょうか? 
                    
撮影した動画を掲載し、視聴者が増えれば増えるほどそこに表示される広告収入の一部金が莫大な金額になり、年収何億円という人もたくさん誕生しているのです。日本では過去エイベックスが掲載するミュージシャンの動画の収益がトップだったが、今では普通の男性がトップの座を君臨しているのです。
もし有料動画投稿サイトがあったらどうなるでしょうか?1回視聴が1円でも仮想通貨なら簡単に支払えます。
 
そうすると下記の人たちは数十億円を一瞬にして手に入れるのです!
そうすると人気投稿者は必ず有料投稿サイトに出品することになりますよ、例えばYouTubeでは途中まで無料で見せて、その先は5円で見れますとかね!URLを付けておけば自然と有料サイトに流れることになり、結果的にはYouTubeも視聴回数に比例して1円3円5円と有料にしていくことでしょう。


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2. 大手はまだスタート台にも立っていない仮想通貨のオンラインショッピング市場

さあそうすると、億万長者が続出するYouTubeがにぎわってるのをアマゾンやYahooショッピング、楽天など大手は指をくわえているだけでしょうか?参入してくるのは必然的と言えるでしょう。がしかし、下記の通り宅配便を利用する商品だけがトップページを独占しているのが現状であり、デジタルコンテンツはまだ手付かずの状況である。

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銀行口座を持たない30億人のための理想的な仮想通貨はまだ存在していない理由その1

さあこれからいよいよ本題に入って行くことになりますが、世界中の発展途上国の人々が今後どのデジタル通貨を選び どこで両替えをしてネットで巨大な流通を起こすことになるでしょうか?現在世界中には仮想通貨が1000種類以上あると言われていますが、その中で一番理想的な仮想通貨はどれでしょうか?まず第一に  個人間で 世界中どこにでも送金が出来る仮想通貨は一握りしか ないと言うこと。そしてそのためには セキュリティを考えると ブロックチェーン技術以上のものが今後必要であると言うこと。ところが そのことがクリアされてる仮想通貨は10種類にも満たないと言われています。しかも、他の通貨に瞬時に交換できるという銀行も必要としない為替交換も出来る仮想通貨は現在Rippleだけなのです。 


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銀行口座を持たない30億人のための理想的な仮想通貨はまだ存在していない理由その2


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そして第二に相場で値動きの幅が大きく、乱高下の激しい仮想通貨は 両替してネットショッピングするには リスクが大きすぎると言うことですが、ほとんどの仮想通貨が 値幅制限がありません。これが株式だとストップ高ストップ安があるので1日に動く幅を制限していますし、FXにしても各国の政府がコントロールをしています。

例えば、今日1ドル100円だからと言って両替した後で1週間後に1ドル1000円にもなったらどうなると思いますか? そんなことになると 貿易すら成り立たなくなりますよね、それは個人間でも同じことが言えますよね。ですから 値幅制限がなく、価格のコントロールもされなく、レートの乱高下がひどいと 両替をして送金に使う時に損失を被るリスクが大きすぎるのに、残念ながらすべての仮想通貨が問題をかかえています。
これから先にマスコミが取り上げることになるのは間違いありません。


 

銀行口座を持たない30億人のための理想的な仮想通貨はまだ存在していない理由その3

そして第三に、ほとんどの仮想通貨は担保価値がないということです。
つまりデポジットされてないので相場次第ではゼロ円になる可能性があるということです。ところSUICAなどの電子マネーはその消費者の保有数を法務省管轄の供託金として担保させられているのです。あのTSUTAYAのTポイントもそうなんですよ。大手企業が発行するポイントはすべて担保させられているのでたとえ倒産しても消費者は守られているのです。そこでクローズアップされてるのが三菱東京UFJ銀行の仮想通貨です。それは 1コイン1円でいつでも預金者に交換したり、元に戻すための換金もするというもので、兌換通貨とも呼ばれています。安心安全という意味では最も必要で求められてることに間違いはありません。がしかし、資産を増やしたいという投資の観点では面白くもなんともないと言うことです。

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そして それらの3つの問題をすべて克服した世界で最も理想的な通貨はどれでしょうか?
そしてそこに生まれるビジネスチャンスとは?
ここから先は 今すぐに仮想通貨セミナーを受講ください! 


 

仮想通貨の世界ランキング



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今までにない仮想通貨がこれから世界70億人に普及し、これから生まれる新しいビジネスの内容をお伝えする前にどうしてもこれからの世界の潮流を把握し、世界のインターネット経済と金融が向かっているデジタル通貨の利便性に対する地球的規模の需要を素直に受け止めていただきたいと思います。
50年から80年周期で起こると言われているコンドラチェフの産業革命論において、インターネット上で管理をする世界共通の通貨がまさにその革命の中心であると言うこと。
そしてそれがインターネット産業に対し未曾有の拡大と変化を起こすと言うこと。
これについてですが、まずデジタル通貨 というものが世界中に住む人々にとってどれだけ必要とするものなのかを 理解しなければなりません。

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仮想通貨が 貧困職難民も稼がせる時代がやって来た!

もはや仮想通貨はマネーゲームではありません!            
世界70億人にとって便利に利用する仮想通貨が これから普及することになるのです。そこにはビジネスチャンスが生まれています!
さあ、一緒に勉強しましょう!知識を深めてビジネスチャンスをつかみましょう!


 
{ 仮想通貨セミナー 随時開催中! }
 
● 講師            森 俊哉
(株式会社建国ファンド執行役員/アマデウスジャパン株式会社代表取締役/株式会社春秋産業オーナー株主)
● 開催場所  全国各地(Skypeを活用したWeb上のセミナー)
または 東京都港区海岸1-1-1 アクティ汐留
● 所要時間  120分
● 申込方法  メールにて承ります。 info@amadeusjapan.tokyo
● 受講料   平日1000円  土日祝日 3000円  会員は 無料
● 主催者   アマデウスジャパン株式会社   






 
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